てらおさんに「どうしてききとれないのかな」と
相談したら、「書いてるから、書いてるほうに意識がいっているのでは?」と
言われた。
「メモはわかったことだけを書くもの」
というのはわかってるはずなのに、時々忘れてしまう。
肝に銘じておくこと!
気づかせてくれたてらおさんに感謝!
それと、1回でとるぞ!という集中力の訓練をすること。
2008年11月28日金曜日
2008年11月15日土曜日
2008年11月7日金曜日
2008年11月5日水曜日
2008年11月4日火曜日
2008年11月2日日曜日
2008年11月1日土曜日
脳を活かす勉強法
羽生善治の「将棋脳」は、いつでもどこでも将棋のことを考えているらしい。
→「英語脳」
ある行動をとる→試行錯誤の結果、うまくいく→上達し、ほめられるなど快感を得る。→ドーパミン放出→ある行動と快感が結びつく→再び同じ行動がとりたくなる→強化学習サイクルの確立
このサイクルをまわすためには「喜び」が必要であり、喜びは「できることを続けていても得られない」苦しければ苦しいほど、その後の喜びは大きくなる。
ドーパミンが放出されるのは「やさしすぎず、難しすぎない」課題や問題に取り組む瞬間。
また、脳に「負荷」をかけることでその喜びを作り出すこともできる。その負荷のひとつが「タイムプレッシャー」。ただし、自ら設定したものでなければ苦しみでしかない。タイムラインに間に合うことがひとつの成功体験となり、喜びを生む。
---喜びを生むためにすぐ利用できる枠組み。何にでも使えてとっても便利!
「タイムプレッシャー」は精神的なプレッシャーに対して自分を鍛えるのにも役立つ。
---おお。一石二鳥!
「鶴の恩返し」勉強法---集中力
①作業スピードを極限にまで早くする。
②とにかく圧倒的な作業量をこなす。
③周囲の雑音が入らないほど夢中になること.
「誰も見ないでください!」
①について:毎日少しずつスピードを上げていくこと。急にやっても失敗するかもです。
②について、集中力を持続させるには「何らかの作業を息つく暇もないほど」やり続けること。書く、声に出すなど。
③について:没入感。のめりこんで勉強と自分が一体感を持つとき。没我。フロー状態。子供の頃に遊びに夢中になった感覚。フロー状態とは「ボールがとまったように見える」感じ。
思い立ったとき、即座に集中するためにはルーティーンの行動を決めておくのがよい。靴紐を結ぶ、ブログを書くなど。参考書を広げたままにしておくなどインフラ面でのサポートを整えるという方法もあり。
JSバッハ「平均律クラヴィーア曲集」、ワグナー「ニュルンベルグのマイスタージンガー」などが高揚によい。
カードの利用:暗記に。・・・フラ語でやろうかな?カード買ったり楽しそう。
モダリティを駆使する。
手で書くこと、めで読む、声に出して読む。
「とにかく大量に読み、書き、大量に聞いて、大量の問題を解く。これが脳に記憶を定着させる唯一の方法。」
「記憶回路を使って記憶!」
英文を見る。見ながら書き写しては意味がない。一度英文を見たら、そこから目を離して、写すのです。これを何度も何度も繰り返す。
記憶にも創造的仕事にも朝起きてから3時間が勝負。
「1回性」
その後の人生を変えてします出来事を経験すること。脳はこのいつどこで訪れるかわからない一回性の体験を大切に刻印し、整理しておく機能が備わっている。「気づき」の瞬間。
そのような瞬間はコントロールできないものであるが、出会う確率を上げるためには「優秀な人と出会える環境に身を置くこと」
「共感回路」
ミラーニューロンの機能とは、他人がある動作をしているのを見たとして、すると自分が実際動作を行っていなくても、脳の中ではあたかも自分がその動作をしているかのような活動が生じる。
「安全基地」(セキュアベース)
チャレンジできるのはセキュアベースあってのこと。(まえだ)
また、セキュアベースとは「見守り」」でもある。
部下育成に関しても「見ていますよ」とのメッセージを発するだけで十分!
→「英語脳」
ある行動をとる→試行錯誤の結果、うまくいく→上達し、ほめられるなど快感を得る。→ドーパミン放出→ある行動と快感が結びつく→再び同じ行動がとりたくなる→強化学習サイクルの確立
このサイクルをまわすためには「喜び」が必要であり、喜びは「できることを続けていても得られない」苦しければ苦しいほど、その後の喜びは大きくなる。
ドーパミンが放出されるのは「やさしすぎず、難しすぎない」課題や問題に取り組む瞬間。
また、脳に「負荷」をかけることでその喜びを作り出すこともできる。その負荷のひとつが「タイムプレッシャー」。ただし、自ら設定したものでなければ苦しみでしかない。タイムラインに間に合うことがひとつの成功体験となり、喜びを生む。
---喜びを生むためにすぐ利用できる枠組み。何にでも使えてとっても便利!
「タイムプレッシャー」は精神的なプレッシャーに対して自分を鍛えるのにも役立つ。
---おお。一石二鳥!
「鶴の恩返し」勉強法---集中力
①作業スピードを極限にまで早くする。
②とにかく圧倒的な作業量をこなす。
③周囲の雑音が入らないほど夢中になること.
「誰も見ないでください!」
①について:毎日少しずつスピードを上げていくこと。急にやっても失敗するかもです。
②について、集中力を持続させるには「何らかの作業を息つく暇もないほど」やり続けること。書く、声に出すなど。
③について:没入感。のめりこんで勉強と自分が一体感を持つとき。没我。フロー状態。子供の頃に遊びに夢中になった感覚。フロー状態とは「ボールがとまったように見える」感じ。
思い立ったとき、即座に集中するためにはルーティーンの行動を決めておくのがよい。靴紐を結ぶ、ブログを書くなど。参考書を広げたままにしておくなどインフラ面でのサポートを整えるという方法もあり。
JSバッハ「平均律クラヴィーア曲集」、ワグナー「ニュルンベルグのマイスタージンガー」などが高揚によい。
カードの利用:暗記に。・・・フラ語でやろうかな?カード買ったり楽しそう。
モダリティを駆使する。
手で書くこと、めで読む、声に出して読む。
「とにかく大量に読み、書き、大量に聞いて、大量の問題を解く。これが脳に記憶を定着させる唯一の方法。」
「記憶回路を使って記憶!」
英文を見る。見ながら書き写しては意味がない。一度英文を見たら、そこから目を離して、写すのです。これを何度も何度も繰り返す。
記憶にも創造的仕事にも朝起きてから3時間が勝負。
「1回性」
その後の人生を変えてします出来事を経験すること。脳はこのいつどこで訪れるかわからない一回性の体験を大切に刻印し、整理しておく機能が備わっている。「気づき」の瞬間。
そのような瞬間はコントロールできないものであるが、出会う確率を上げるためには「優秀な人と出会える環境に身を置くこと」
「共感回路」
ミラーニューロンの機能とは、他人がある動作をしているのを見たとして、すると自分が実際動作を行っていなくても、脳の中ではあたかも自分がその動作をしているかのような活動が生じる。
「安全基地」(セキュアベース)
チャレンジできるのはセキュアベースあってのこと。(まえだ)
また、セキュアベースとは「見守り」」でもある。
部下育成に関しても「見ていますよ」とのメッセージを発するだけで十分!
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