2008年10月28日火曜日

脳が喜ぶには。

茂木健一郎さんの「脳を活かす勉強法」には思い当たるところがいっぱいあった。
例えば、「没入感」のもたらす幸福感とか。
脳は簡単な事をやっていても喜ばず、ちょっと無理かなっていうぐらいのことをやってできたときに
その達成感でドーパミンが出て喜びを感じるものらしい。
そこで思い出したのが、VOAのSpecial Englishの同通が、前ほどチャレンジングでなくなってきていて、ちょっと興奮を伴うような楽しみがなくなってきたことだ。
その代わり、CSISの講演会のようなものも少しできるようになってきた。
そしてそれが楽しいと思い始めてきた。
ちょっとずつだけど、また進化している!
すごくうれしい。

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